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/ つい忘れがちな家財の保障
火災の備えで忘れがちなのが、家財に対する備え。建物が再建できても、布団も食器もない家では暮らすこともままなりません。もしものとき家族を守るためには、建物だけでなく家財のこともしっかり考えましょう。
不幸にして火災にみまわれた時、しっかり備えておかないと手痛い目に遭うのが、この家財の備えです。例えば、一般的な 4 人家族がいつもの生活を取り戻すために必要な家財をゼロから揃えると、1,000 万円を超過することも珍しくありません。
都道府県民共済の『新型火災共済』なら、家財に対する不安もしっかりガードします。また、掛金体系も木造等・鉄筋コンクリート造の別と家族の人数で算出するなど、大変シンプルでわかりやすい上、例えば木造 4 人家族の家財保障額 1,600 万円で、年払掛金が 1 万 2,800 円とリーズナブルな点も魅力です。
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